PUMA SOFTRIDE シンメトリー EASE IN|歩く時間がちょっと楽しみになる軽やかシューズ

最近、靴を履くたびに「なんか疲れやすいな…」って感じることありませんか?

通勤で歩くだけでも地味に足は使いますし、休日に少し出かけただけで夕方にはどっと疲れる。しかも急いでいる朝は、靴を履く動作すら面倒に感じたりするんですよね。

だからこそ最近は、「本格的すぎないけど、ちゃんと快適」。そんなバランスの良いシューズが気になるようになりました。

そこで目に留まったのが、PUMAの「SOFTRIDE シンメトリー EASE IN 312669」です。

ランニングシューズらしい軽快さはありつつ、普段の服にもなじみやすい。しかも履きやすさまで意識されているのが、かなり気になるポイントでした。

PUMA(プーマ) ユニセックス大人 SOFTRIDE シンメトリー EASE IN 312669ランニングシューズ
PUMA(プーマ) ユニセックス大人 SOFTRIDE シンメトリー EASE IN 312669ランニングシューズ
PUMA(プーマ)
Amazonで見る

【EASE INとは?】忙しい朝にありがたい履きやすさ

このモデルでまず印象的なのが、「EASE IN」という名前。

毎日履く靴って、歩きやすさだけじゃなく“履く瞬間のラクさ”も大事だったりしますよね。

急いでいる朝、荷物を持っているとき、コンビニへサッと出たいとき。そういう場面で靴の脱ぎ履きがスムーズだと、地味に助かるんです。

このPUMA SOFTRIDE シンメトリー EASE INは、足入れしやすそうな設計が特徴的で、毎日の動作を自然に軽くしてくれる感覚があります。

しかも見た目がスポーティすぎないのも良いところ。

ランニング用だけに限定されず、普段使いにも取り入れやすい雰囲気なんですよね。こういう「気負わず履ける感じ」、結局かなり大事です。

【SOFTRIDEの魅力】歩く時間がラクに感じやすい理由

商品名にも入っている「SOFTRIDE」は、クッション性を意識したシリーズ。

お客様の声でもクッション感について触れられていて、履き心地の感じ方には個人差がありそうですが、やわらかめの接地感が好きな人には気になる存在だと思います。

特に、こんなシーンってありませんか?

  • 駅の乗り換えでかなり歩く日
  • 旅行先で長時間移動する日
  • ショッピングで気づけば何時間も歩いていた日

こういう日は、足への負担がじわじわ来るんですよね。

だからこそ、足裏への当たりをやさしく感じやすいシューズってありがたい存在なんです。

おぉ…こういうタイプって、一足あるとつい手に取る回数が増えるんですよね。

【普段着にも合わせやすい】出番が増えそうなデザイン感

高機能なランニングシューズって、性能は魅力なんですけど、普段着に合わせづらいことありません?

その点、このモデルは全体のシルエットが比較的すっきりしています。

ゴツさが強すぎないので、デニムやジョガーパンツはもちろん、シンプルな服装にも自然になじみやすそうなんです。

しかも軽やかな印象なので、

  • 旅行用の一足として
  • 休日の街歩き用として
  • 軽いウォーキング用として

こんな感じで幅広く使いやすそうなのも魅力。

スポーツ感と日常感のバランスがちょうどいいので、「運動専用」になりにくいんですよね。

これはかなり実用的だと思いました。

【気づけばこればかり履いている】そんな一足になりそう

本格派のランニングシューズって、少し気合いが必要なこともあります。

でもPUMA SOFTRIDE シンメトリー EASE IN 312669は、「今日はたくさん歩きそうだし、これ履いておこうかな」。そんな自然な選び方ができそうな一足でした。

頑張りすぎていないのに、ちゃんと快適さを意識している。この絶妙な立ち位置が良いんです。

正直、毎日履く靴って、最終的には「気軽に手が伸びるか」がかなり重要だったりしますよね。

歩く時間を少しでもラクにしたい方や、普段使いしやすいランニングシューズを探している方は、気になったらチェックしてみてください。

PUMA(プーマ) ユニセックス大人 SOFTRIDE シンメトリー EASE IN 312669ランニングシューズ
PUMA(プーマ) ユニセックス大人 SOFTRIDE シンメトリー EASE IN 312669ランニングシューズ
PUMA(プーマ)
Amazonで見る