スマホ、またバッグの中で震えてる。 気づいたときには着信履歴。LINEも未読がずらり。
この「ちょっとした取りこぼし」、地味にストレスじゃないですか?
私もそれが積み重なって、いよいよ腕に頼ることにしました。 そこで選んだのが、fusho スマートウォッチ【2025最新】ブラックです。
正直、最初は「この価格帯でどこまでできるの?」という気持ち。 でも使い始めてみると、想像以上に“ちょうどいい”存在でした。
手元で完結する安心感|Bluetooth通話が想像以上に使える
このモデルは、スピーカーとマイクを内蔵。 スマホと接続すれば、手元で通話ができます。
- 着信の応答・拒否
- 発信操作
- 通話履歴の確認
- LINEやSMS通知の表示
バッグをごそごそしなくていい。 これだけで、外出中の動きがスッと軽くなるんです。
特に助かるのが、通知をその場で確認できるテンポ感。 「今すぐ返信すべきか」が手元で判断できるのは、思った以上に快適でした。
両手がふさがっているときも、腕を上げるだけ。 これ、いちど慣れると戻れません。
2.01インチHD大画面とは?|見やすさが“使う気”を引き出す
搭載されているのは、2.01インチのHDカラースクリーン。 解像度は240×296ピクセルです。
大きめディスプレイなので、文字もアイコンもくっきり。 レビューでも評価されている通り、パッと見て内容が分かる視認性が魅力です。
操作は上下左右のスライド式。 直感的に触れるので、スマートウォッチ初心者でも入りやすい印象。
文字盤は、
- 本体に6種類プリセット
- アプリから100種類以上ダウンロード可能
- 自分の写真も設定OK
家族やペットの写真を設定するのも楽しいですし、 その日の気分で変えるのもアリ。
腕元が少し変わるだけで、なんだか気分も変わる。 こういう小さな変化、私は好きなんですよね。
100種類運動モード×GPS記録|“なんとなく運動”が見える化される
このスマートウォッチは、100種類以上の運動モードを搭載。 ランニングやウォーキングはもちろん、日常の活動も記録できます。
アプリと連携すれば、
- 運動時間
- 移動距離
- 消費カロリー
- 歩数
などを確認可能。 GPSはスマホ経由ですが、軌跡もアプリでチェックできます。
「今日はこれだけ動けた」が数字で見えると、 自然ともう少し歩こうかなと思えてくるんですよね。
ガチ勢向けというより、 日常を少し整えたい人にフィットするタイプ。
健康管理が心拍測定中心というシンプルさも含めて、 機能を絞ったバランス型と感じました。
音楽操作・遠隔撮影・IP68防塵防水|地味だけど効く便利機能
スマホと接続すれば、音楽の再生や停止、曲送りも手元で操作可能。 ポケットから出さずにコントロールできるのは、やっぱり楽です。
さらに、カメラの遠隔操作にも対応。 集合写真や自撮りのとき、さりげなく活躍します。
そしてIP68の防塵防水仕様。 雨の日や汗ばむシーンでも使いやすい設計です。
レビューには耐久性やバッテリー持ちについてさまざまな声がありますが、 コストパフォーマンスを重視した日常使いモデルとして見ると、納得感のある立ち位置だと思います。
はじめてのスマートウォッチに|欲しくなる“ちょうど良さ”
fusho スマートウォッチ【2025最新】は、
- 大画面で見やすい
- Bluetooth通話に対応
- 100種類の運動モード搭載
- 文字盤カスタマイズが豊富
- IP68防塵防水仕様
全部が突出しているわけではない。 でも、日常に必要な機能がきれいに揃っている。
数万円クラスにいきなり踏み出すのは迷う。 でも、スマートウォッチ生活は始めてみたい。
そんな気持ちに、すっと寄り添う一本です。
通知を逃さず、運動を可視化して、 腕元でちょっと未来感を楽しむ。
今の生活に足してみたらどうなるか。 その変化を想像すると、ちょっとワクワクしませんか?


