通勤もジムも迷わない|MAMMUT セオン トランスポーター 25が手放せなくなる理由

朝は仕事、夜はジム。 その間にカフェや打ち合わせが挟まる日もある。

そんな日、バッグの中がごちゃっとして、 PCはどこ? ウェアは?って一瞬考えること、ありませんか。

私自身、通勤用とジム用を使い分けるのが地味にストレスでした。 そこで見つけたのが、MAMMUT セオン トランスポーター 25。 正直、最初は少し大きいかなと思ったんですが、 使い方を想像するほどに、これは賢い選択だなと感じたんです。

[Mammut] セオン トランスポーター 25 / Seon Transporter 25 2510-03911
[Mammut] セオン トランスポーター 25 / Seon Transporter 25 2510-03911
MAMMUT(マムート)
Amazonで見る

仕事道具を安心して任せられる|WORK収納の完成度が高い

このリュックでまず惹かれたのが、 PC専用に独立したWORKコンパートメント

パッド入りで、撥水性も高め。 ラップトップやタブレット、書類をまとめて収められます。

しかも外側から直接アクセス可能。 電車の中や会議前でも、リュックを全部開かずに済むのが本当に楽。

仕事用として見ても、 毎日使う前提でちゃんと考えられている印象です。

ジムも出張も余裕で対応|CLIMB収納の懐の深さ

メインのCLIMBコンパートメントは、かなり余裕あり。

ジムウェアやタオル、シューズ。 さらにポーチや折りたたみ傘まで、スッと収まります。

レビューでよく見る【容量以上に入る】という声、 これは誇張じゃないなと納得。

仕事と運動を一日に詰め込みたい人ほど、 一つにまとめられる快感を強く感じると思います。

セオン トランスポーター 25とは?|基本スペックを整理

ここで、分かっている情報をシンプルにまとめます。

  • ナイロン素材の撥水仕様で、急な雨でも安心しやすい
  • PC収納対応のWORKコンパートメントを搭載
  • クライミングギアも想定した広めのメイン収納
  • 重量は約990gで、見た目より背負いやすい

アウトドア由来の設計ですが、 街使いにしっかり寄せてきているのが特徴です。

背負った瞬間に分かる|大きいのに野暮ったくならない

サイズ感はやや大きめ。 でも背負ってみると、不思議とスッと収まります。

重さが一点に偏りにくく、 通勤時でも肩への負担が出にくい印象。

デザインはかなりミニマル。 ロゴ主張も控えめで、 ビジネスシーンに自然に溶け込むのが好印象です。

毎日使ってこそ効いてくる|細かな工夫が積み重なる

使いやすさは、細部に表れます。

  • 上部の小物ポケットが直感的に使いやすい
  • ファスナーが大きく開いて中が見渡しやすい
  • スーツケースに固定できるストラップ付き

こうした工夫が、 毎日の小さなストレスを確実に減らしてくれる

人と被りやすい、ファスナー耐久が気になるという声もありますが、 それだけ選ばれているモデルとも言えそうです。

仕事も自分時間も妥協しない人へ|これ一つで動ける安心感

MAMMUT セオン トランスポーター 25は、 通勤、ジム、出張まで一気にカバーできる存在。

予定が詰まった日でも、 これ一つ背負えば考えなくていい。

仕事も運動も大切にしたい人にとって、 日常を支えてくれる相棒になってくれるリュックです。

[Mammut] セオン トランスポーター 25 / Seon Transporter 25 2510-03911
[Mammut] セオン トランスポーター 25 / Seon Transporter 25 2510-03911
MAMMUT(マムート)
Amazonで見る