夜、ベッドサイドで充電しようとして、ケーブルの先端が見つからない。 やっと差したと思ったら、朝になっても充電されていなかった。
こういう小さな「あるある」、地味にストレスですよね。 私も何度も経験してきました。
そこで見つけたのが、Mcdodo USB-C to USB-Cケーブル 65W。 ただの充電ケーブルと思っていたのに、使い始めてから「あ、これ楽だな」と感じる場面が確実に増えました。
触った瞬間に違いが分かる|もちっと柔らかいシリコンケーブル
最初に驚いたのは、手に取ったときの質感。 指に吸いつくような柔らかさで、ゴワつきがありません。
くるっと丸めてもクセが残りにくく、 バッグに放り込んでも絡まりにくい。
デスク周りや持ち運びで、 ケーブルを扱う動作そのものがストレスにならないのは、思った以上に快適です。
ノートPCまでこれ1本|65W対応の余裕が心強い
このケーブルは、最大65WのPD急速充電に対応。 スマホだけでなく、MacBookやiPadなどUSB-C機器を幅広くカバーします。
私の場合、 「今日はどのケーブルを持つ?」と考えなくてよくなったのが一番の変化。
- スマホの充電
- タブレットの充電
- ノートPCの給電
- データ転送
これを1本でまとめて任せられる安心感。 外出や出張が多い人ほど、効いてくるポイントだと思います。
光るだけで、こんなに安心|通電が一瞬で分かるLED
正直、LEDはオマケくらいに思っていました。 でも実際は、このグリーンに光る先端がかなり便利。
暗い部屋でも、
- ちゃんと通電しているか
- 差し込み位置は合っているか
これが一目で分かるんです。
「充電できていなかった…」という朝のガッカリ。 このケーブルに替えてから、かなり減りました。
Mcdodo USB-C to USB-Cケーブルとは?|特徴を整理
ここで、受け取った情報をもとに特徴を整理します。
- USB-C to USB-Cタイプの充電ケーブル
- 最大65WのPD急速充電に対応
- 充電とデータ転送を1本で対応
- 柔らかく絡まりにくい液体シリコン素材
- 通電時に先端がグリーンに点灯するLED付き
- 折り曲げや引っ張りに強い設計
- 約1.2mの使いやすい長さ
派手さはないですが、 毎日使うことを前提に、ちゃんと考えられている印象です。
気づくと手が伸びる|日常に溶け込む、静かな名脇役
このケーブル、 使うたびに感動するタイプではありません。
でも、
- 探さない
- 絡まらない
- 迷わない
こうした小さな快適さが積み重なる感覚があります。
USB-C機器が増えてきた今、 「とりあえず信頼できる1本が欲しい」 そんな人には、かなり相性がいいと思います。


